2001年 4月:さいさん、ヒデさん、しもくんを中心に地元和歌山で結成。
2003年 4月:さいさん、ヒデさん、しもくん上京。その後、健ニ郎加入。現メンバーとなる。
2003年 9月:下北沢LOFTにて初ライブ。
2004年11月:1st maxi single 「Lets go!」をリリース。
2004年 7月:ED曲として「キッスでやっつけろ」を提供した映画「青春プレイヤー/平凡プラネット」(製作 : 池)が2004年度「ピアフィルムフェスティバル」にて企画賞(TBS賞)、観客賞(東京、仙台)を受賞。
2005年 2月:2nd maxi single「ワンマン」をリリース。
2005年 6月:映画「青春プレイヤー/平凡プラネット」のDVDが全国発売&TSUTAYAでレンタル開始。
2005年 8月:初自主企画「もやしバットの逆転スリーラン」を開催。
2006年 1月:3rd maxi single 「恋はトラブル」をリリース。
2006年 2月:「恋はトラブルツアー」スタート。
2006年 8月:ED曲として「青春ダウジング」を提供した映画「青春ダウジング」(製作 : シネマ健康会)が、淡路島映画祭にて 審査委員長特別賞を受賞。(審査委員長 井筒監督)
2006年 9月:「ナイスボールツアー」スタート。
2006年 10月: 新星堂オーディション"CHANCE'06"東京・千葉・神奈川地区予選大会に出場。ベストボーカル賞受賞。
2007年 3月:「ハンズインポケッツ」とのスプリットツアースタート。
2007年 6月:1st album「もやしバットがやってきたリー!リー!リー!」をリリース。
2007年 6月:レコ発ツアー「もやしバットがやってきたリー!リー!リー!ツアー」スタート。
2007年 7月:FMヨコハマ(FM84.7)「YOKOHAMA MUSIC AWARD」にて6月のエントリーアーティストとして紹介される。
2007年 7月:BS日テレの音楽番組「MIT Revolutions」に出演。・楽曲配信(iTuneStore) 着うた配信(着♪日テレ)開始。
2007年 8月:日本テレビ系「24時間テレビ30」主催、チャリティーライブ(仙台市役所前市民広場)に出演。
2007年 8月:自主企画『もやしバットの逆転スリーラン3打席目』を渋谷O-Crestにて開催。(「もやしバットがやってきたリー!リー!リー!ツアー」ファイナル)
2007年 9月:プロデューサー&ソロアーティストとして活躍中の石田ショーキチ氏主宰のレーベルイベントにゲスト出演。
2007年 9月:KDDI×YAMAHA東京バンドサミット2007出場。620組中の40組に選ばれる。

(LtoR)
名前 |
健二郎 |
ヒデさん |
さいさん |
しもくん |
パート |
Ba/Cho |
Gu/Cho |
Vo/Blues harp/G |
Dr/Cho |
誕生日 |
3/31 |
3/30 |
2/16 |
10/29 |
血液型 |
B |
B |
A |
O |
特徴 |
天真爛漫だが空気の読める、もやしバットのマスコット的存在。独特の価値観とセンスで同業者、観客、問わずにファンが多い。特定のイベントでしか見られない『健二郎のコーナー』は賛否両論を生むが、なんだかんだ言ってもウケているのは、着眼点が特殊である事を物語っている。ベースプレイヤーとしても定評がある。 |
抜け毛をとても気にしている、もやしバットのリーダー。『1年に数曲』の作曲ペースながら、彼の作曲には名曲が多いと専らの評判である。以前はステージ上で度々きょどる事もあったが、最近は開き直った様子で笑いを取っている。ギタープレイやフレーズには定評があり、今後の作曲活動にも目が離せない。 |
体がとても弱い、もやしバットのメインソングライター。病弱な体質とは裏腹に、パワフルなステージングをこなすフロントマンでもある。近頃はトレードマークの偽リーゼント(一角と呼ばれている)を止めており、普通の髪型でステージに立っている。最近は一番大切な喉を潰す事もしばしば。早急の体質改善が求められる。 |
バンドマンとは思えない程の金満男、もやしバットの経理事務管理者。同業者やライブハウスの情報が常に豊富である。誠実な人柄であるが、口下手なのが玉に瑕(キズ)。ライブ中の熱いドラミングや太陽の如き笑顔に、人気も急上昇中。作詞面ではさいさんを手助けする一面も持ち、メインコーラスを担当する事も多々有る |